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文系大学生がお送りするガジェットブログ

【プロスピA】オンライン大会開催!リアルタイム対戦で勝つコツ(ピッチング編)

(記事を更新したつもりが、下書きになっておりまして、今の更新に至ります…) 

 

現在、フロスピAチャンピオンシップのオンライン大会が開催されています。

西日本大会と東日本大会に分かれており、各大会の上位8名にはリアル大会への参加権が与えられます。

そして上位1000位に入ればSランク契約書が手に入ります。500位以上であればSランク自チーム契約書がランキング報酬で入手できます。

 

上位8位には入れなくとも、Sランク契約書は入手しておきたいですよね。

 

個人的には、初日終了時には40位くらいでした。(最高8位まで行きました。)しかしそれからズルズル負けており、現在200位くらいです。

何度かリアルタイム対戦での攻略の記事は書いているのですが、改めて少しでも参考になればなと、コツのようなものを教えていければと思います!

 

今回はピッチング、守備編です。

 

ピッチング編

・大きな変化球と小さい変化で打ち取る

これはボールゾーンからストライクに曲がる変化球を投げられたあと、ボールゾーンからあまり曲がらず、ボール球を振らせるテクニックです。ボールゾーンを振らせるといい打球は飛ばないので打ち取れる確率が非常に高いです。

これは、第二球種を持っている投手で実践できます。例えば菅野選手。大きなスライダーとカットボールが非常に強力です。なんならこの2つだけ投げていれば勝てます。

あとは山岡選手。縦スラとDカーブを駆使されると、ほとんどの人は打つのがしんどいと思います。

最近ですとTSで排出された広島の永川投手。ちっちゃいフォークと大きなフォークがあるので打つのが大変です。

他にも武田選手の斜め変化など、探してみると各球団のエース投手でなくても、第二球種の変化を使える選手はたくさんいますので探してみましょう!

個人的に、あまり使う人が少なくておすすめするのは大瀬良選手のスライダーとカットです。

 

・大きな変化球はボールゾーンに変化させる

ゲームでなくてもこの攻め方は理想的です。例を挙げるなら千賀投手ですかね。フォークはできればボールゾーンに変化させましょう、それも相手にストライクかどうかわからないギリギリを攻めるのがポイント。

 

・前進守備は極力使いたくない

みなさんも経験ありませんか?ピンチに外野フライで打ち取ったかと思えば、頭を越されてしまった経験…そうです勝手に「前進守備」に設定されているからです。試合をしていても、「前進守備」を敷いといてよかったなと思ったことはあんまりありません。詰まった打球がヒットになるのはしょうがないことですので、守備のシフトには常に気を配っておきましょう!

 

 

(後日更新:結局西日本103位で終了しました。)

 

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