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ゆるーり野球ブログ

【プロスピA】リアルタイム対戦で使える投手評価一覧!まずはこの投手を使おう!

今回は個人的にリアルタイム対戦で使える投手をざっと挙げていきたいと思います。

 (あくまで個人的主観です。みなさんの意見もコメントしていただけるとありがたいです。)

 

10点/10点中】

菅野智之/読売(10点)

スライダーカットが超強力。対ピンチ◎持ちで、発動されると打つのが大変。

 

対策・・・スライダーカットの見極めはもちろん、ストレート、ワンシームにも気を使いましょう。ボールゾーンに落とす縦スラやワンシームなどにも気をつけましょう。対ピンチ発動時には変化量が増加するので頭に入れておくこと。対ピンチ発動時の縦スラはほぼボールだと思ってもいいです。

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大谷翔平/日ハム(10点)

菅野と同じくスライダーカットが強力。

豪速球◎持ちなので、発動時にはストレートでゴリ押しも可能。

中継ぎ、抑え適性もDあるので、使い勝手もよい。

 

対策・・・球種は菅野と比べ少ないですが、大谷選手はなんといっても球速が早いので、変化球の後のストレートなどに振り遅れないようにしましょう。

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現在リアルタイム対戦で評価満点をつけられるのはこの2人でしょう。

この2人が得意だと言える人は少ないのでしょうか…

 

9点/10点中】

・マシソン/読売(9点)
・ドリス/阪神9点)

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・山本由伸/オリ(8点)

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・カミネロ/読売(8点)

スライダーカット並みの難しさを誇るツーシーム+スプリットを持つ投手です。

同じタイプの投手なのでここでまとめて紹介しようと思います。

さらに全員150キロ後半の球速を誇ります。

山本(4)、カミネロ(3)はSFFの変化量がドリス、マシソン(共に変化量5、球威A)と比べ少し少ないため、点数をちょっぴり下げましたが十分強力です。(2019年1月上旬現在、シリーズ2のSランクマシソンはまだ排出されていないためAランクを参照)

ツーシームの球威はドリスがC、マシソンがDと、少しドリスの方が上となっています。

(ちなみにカミネロは巨人を退団済みなので今後S,Aランクは排出されないでしょう)

 

西口文也/西武(9点)

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スライダーの変化量はMAX(7)と3のスライダー2種類持ちで、この使いわけがキーポイントです。一応中継ぎ配置も可能です。

 

佐々木主浩/横浜(9点)

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永川勝浩/広島(TS)(9点)

共に変化量MAXのフォークと変化量3のフォーク

球威は佐々木がS(MAX)とC(3)。

永川はC(MAX)とB(3)。

 

 

8点/10点中】

ダルビッシュ有/日ハム(8点)
則本昂大/楽天8点)
藤浪晋太郎/阪神8点)
杉内俊哉/ソフトバンク(TS)(8点)
武田翔太/ソフトバンク8点)
・山岡泰輔/オリックス8点)
・千賀滉大/ソフトバンク8点)
・ディクソン/オリックス8点)
山田久志/オリックス(OB)(8点)

 

7点/10点中】

・有原航平/日ハム(7点)
・小川泰弘/ヤクルト(7点)
・大瀬良大地/広島(7.5点)
・田口麗斗/読売(7点)
・石川歩/ロッテ(7点)
吉川光夫/日ハム(TS)(7点)
・ボルシンガー/ロッテ(7点)
菊池雄星/西武(2018S2)(6.5点)
・金子千尋/オリックス7点)

 

6点/10点中】

ムービングファスト持ち
桑原謙太朗/阪神6点)・三上朋也/横浜(6点)・福山博之/楽天6点)

 

9点の選手は「できれば対戦したくない投手」。8点の選手は「慣れれば打てる」、7点以上の選手は「使っている人が多い」という観点などから採点してみました。7点台の選手の中では、変化量は少ないものの、スライダーカットを使える大瀬良投手が頭一つ抜けているかなと思います。個人的にもオススメの選手です。山岡投手や、武田投手は大きな変化と小さな変化のボールがあるので打つ側としては少し苦労しますね。

最初はSランクを持っていなくても、これらの投手であればAランクでも問題ないと思います。(特に9点以上の投手)

 

皆さんの意見もお待ちしておりますのでよろしければコメントお願いします。